広告料と出店料について 

A. 広告料としては以下のように設定させて頂いています。

 パンフレットの内側のA4 →7万円  (半紙 →4万円) 

全面:285*200mm, 半面:140*200mmになります。お手数ですが、広告のデザインを各自作成し、画像ファイルを下記のアドレスに送りますようよろしくお願いします。尚、広告料のお振込みが確認されましたら掲載いたしますので、早めのお振込みをお願いいたします。尚、〆切が4月10日となっております。

問合せ先 ゾリグト( zorigtmn@ gmail.com *スパム防止の為@の後ろにスペースを入れています。

B. 出店料については以下のような設定です。

営利目的の場合、4万円/1ブース・2日間

非営利目的の場合、1万円/1ブース・2日間

出店をご希望の方はエントリーシートに必要事項を記入の上お申し込みください。エントリーシートは下記のリンクからダウンロードできます。〆切はエントリーシートをご覧下さい。

PDF ファイル (印刷用)

DOC ファイル (パソコンでの記入用)

問合せ先 ダシツェレン( sdashtseren@ gmail.com )*スパム防止の為@の後ろにスペースを入れています。


出店料、広告料の振込先

ハワリンバヤル銀行口座 : 三菱東京 UFJ銀行 小金井支店 (223)
口座番号:普1010567 名義 ハワリンバヤル


 

ハワリンバヤル2007では、日モ外交関係樹立35周年とモンゴルにおける日本年を記念し、
モンゴル人と日本人が一緒に呼びかける広告を掲載いたします。

モンゴルを「蒙古」と呼びはじめたのは、今から1000年以上も前のことでした。
当時はまだ、異なる民族や集団の名前に、良くない意味の漢字をあてた時代でした。
「蒙古」には歴史上、差別的な意味があるのです。

日本も鎌倉時代の昔から、長い間モンゴルを「蒙古」と呼んでいました。
しかし近年になって、多くの有識者たちによる地道な呼びかけが実を結び、
今ではほとんどの場合、モンゴルを「蒙古」と呼ぶことはなくなりました。
日本は公式にはカタカナで、「モンゴル」や「日モ」と表記するようになったのです。 

しかし、こうした歴史や公式の表記については、残念ながら一般にあまり知られていません。
私たちは、モンゴルと日本が共に21世紀の新しい未来(あした)をつくるために、
モンゴルを「蒙古」と呼ばないこと、表記しないことを、あらためて広く呼びかけます。

※文献の引用や学術的な用語などをのぞきます。
※ また、現代中国における「蒙古」の表記については、中国語が漢字のみで表記されることなどから、別に考慮されます。

賛同のご署名を募集しております。

お名前(個人名または団体名)とご所属をご記載の上、E-mailにてご連絡ください。  

文化広告担当 及川 bunkakoukoku@ gmail.com (*スパム防止の為@の後ろにスペースを入れています。)

※広告には、呼びかけ人としてご賛同者のお名前を掲載させていただきます。
 (ご賛同者多数となった場合、全員のお名前をご掲載できない場合もあります。ご了承ください。)
※お名前・ご連絡先は大切に保管させていただき、文化広告でのご賛同者名の掲載、
 およびハワリンバヤル2007関係のご本人様あての連絡にのみ使用させていただきます。
※賛同の署名は無料となりますが、ハワリンバヤル2007へのご寄付もよろしくお願い申し上げます。


 

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